今週期まとめ

通算5周期目を振り返ります。

D5~9: クロミッド2錠×5日間
D9~11: ゴナールエフ50単位×3日間(D11卵胞チェック①:卵胞7mm)
D12~13: ゴナールエフ75単位×2日間(D14卵胞チェック②:卵胞10mm)
D14~16: ゴナールエフ75単位×3日間(D17卵胞チェック③:卵胞14mm)
D17~19: ゴナールエフ75単位×3日間(D20卵胞チェック④:卵胞13mm)
D20~22: ゴナールエフ75単位×3日間(D23卵胞チェック⑤:卵胞16mm)
D23~25: ゴナールエフ75単位×3日間(D26卵胞チェック⑥:卵胞23mm、19mm、etc.)
D26:スプレキュア点鼻にて排卵誘発
D27:午後から排卵痛強くなる。おそらく夜に排卵したと思われる。

*D25,27,28にタイミングとりました

高温期4日目:クリニック受診し排卵済と確認、卵巣の腫れ少しあり。プラノバール1錠×8日間服用開始

高温期5日目:体温が36.38℃と低温期並みに下がる

高温期7日目:ようやく36.7℃台に体温上昇。排卵痛に似た痛み(腰痛?)が日中強く出る

高温期13日目:体温36.93℃と高めだが、立ち仕事が辛いほどの腹痛がつづく

高温期15日目:体温36.98℃、朝おりものに血が混じっていたがその後出血なし

高温期16日目;体温36.73℃、ティッシュに茶おりがつく程度だったが夜になりリセットとなる

振り返ると、排卵させるためにかかった日数→27日(ほぼ正常の人の1周期だよ笑)、排卵させるために使ったゴナールエフ→計1200単位(合計するとおそろしい量だ。。)、実に長く大量の注射を消費しました。

高温期はプラノバールのおかげもあり16日弱続きました。体温は2度一時的に下がったので3段階で上昇、36.5~36.9℃と波がありました。排卵1週間後から排卵痛に似た腰痛のような痛みがずっと続いていたぐらいで、その他は特に何も変わりなかったです。生理痛はほんとに直前になってからきたのでそれまでの腰痛とは全然違うなとすぐわかりました。

今周期は初めての自己注射で期待していたものの、意外と時間と量を費やし、受診も頻繁だったのでほんとに長く感じました。とりあえず排卵までこぎつけて良かったけど(^^;)次はもう少し短期間に、受診回数も減ると良いなー。

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