(初)黄体ホルモン注射

12/16、D20で一番大きく育った19mmの卵胞をHCG注射で排卵誘発した、その後。

HCG注射したその日も少し腹痛があったけど、本格的な痛みは翌日(12/17)の夜から明け方にかけてでした。排卵もおそらく夜中から明け方にかけての間だったのでしょうか・・一応昨日(12/18)は36.87と体温上昇しました!

本日黄体ホルモン補充のため注射を打ってもらいました~今までプラノバールという飲み薬で黄体機能を補っていたので注射は初めてでしたデポーという注射みたいです。看護師さんに「HCGの時より筋肉痛が結構強く出ると思います~」と脅されながら左腕に筋肉注射終わった瞬間はなんともなかったけど、後からじわじわ筋肉痛がきた–また明後日も同じ注射を打ってもらう予定です。

 

*2種類の黄体ホルモン注射「HCG」と「プロゲデポー」について

 

「HCG」:胎盤性性腺刺激ホルモン剤。排卵を誘発する。卵巣を刺激し、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの分泌を促進する。

「プロゲデポー」:持続性黄体ホルモン製剤。子宮に作用し、子宮内膜を分厚くする。1回125mg、排卵後に数回注射。1週間効果持続するよう。

どちらを選択するかは主治医の判断によるとのこと。私のようにHCGを排卵誘発のために使用する人もいれば、黄体機能補充のために使用する人もいるということですね。

 

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