<6周期目>まとめ

通算6周期目、ゴナールエフ自己注射を初めて2周期目のまとめです。今回は最初から最後までゴナールエフで卵胞を育てました。

D5~8:50単位×4日間(D9卵胞チェック①:10mm未満)

D9~11:75単位×3日間(D12卵胞チェック②:10mm)

D12:75単位、D13:100単位(D14卵胞チェック③:10mm)

D14~15:100単位×2日間(D16卵胞チェック④:12mm)

D16~17:100単位×2日間(D18卵胞チェック⑤:14mm)

D18~19:100単位×2日間(D20卵胞チェック⑥:19mm)

D20:HCG注射にて排卵誘発

D21:夜から排卵痛あり、夜中~明け方に排卵したか。

今回は10mmを超えるまでに計800単位を要し、自称『10mmの壁』という新ワードが生まれました(笑)10mmの壁を越えてからは順調に成長、最後は2日間で5mmも大きくなり私たちの予想を覆しました・・そのせいで今回はタイミングがうまくとれず、注射のみでの治療には手応えをつかむも少し悔いが残る感じになりましたちなみにタイミングはD19夜とD22朝にとりました。ゴナールエフは前回と同じく合計1200単位を要しましたが、1回の単位量を増やしたこともあり排卵までの日数は27日→21日と前回より約1週間縮めることができました!やはり私にはクロミッドは不要であることも立証されました(笑)

D23(高温期2日目):黄体ホルモン注射①

D25(高温期4日目):黄体ホルモン注射②

今回は初めて黄体ホルモンを注射で補いました。(前回採血にて黄体ホルモンが正常の1/10しかないことが判明したため)今までのプラノバール内服に比べると、2回通院しないといけないこと、筋肉注射なので辛い筋肉痛が数日続くことが負担にはなりますが、おかげで基礎体温は注射翌日より36.8℃台以上をキープし効果を実感。また、前回は高温期7日目以降で腰痛や腹痛がありましたが、今回は特になし。これも注射の力で生理前症状的なものを緩和しているのでしょうか・・。

高温期7日目に一度36.6℃台に下がりましたが、その後また36.8℃台で現在高温期12日目を迎えました。少し排尿後に腹痛を感じることがあったり、おりものが出ている感じがもしや出血か?とそわそわしてきてはいますが、比較的快適な高温期を過ごしています。年末年始にリセット予定なのがなんとも微妙ですが、それはそれで来年また新たに頑張っていこうと思います!

 

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